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歯周形成外科

歯周形成外科 Case1

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歯の大きさ、形、方向、歯茎の見える量、顔・口唇とのバランスなど審美性に影響を与える要素を診査・診断し、治療計画を立てます。


  
歯肉のデザイン
 

口元は、歯(白)と、まわりの歯茎(赤)の枠組み(フレーム)のバランスが合ってこそ美しく見えます。
歯周外科(歯肉移植・歯冠長延長術等)により、歯茎の形を整え、歯茎が落ち着いたらかぶせの準備をします。
 


 

歯周形成外科を行ったことにより、バランスがとれた満足のいく仕上がりとなりました。