歯周形成外科
セラミック材料、接着歯学、歯科技工技術の進歩により我々プロでも判別が困難なくらい美しく自然な修復治療が可能になっています。単純に色を白くすればいいというものではありません、必要があれば魅力的なスマイルを得るためのルールにのっとって、矯正、歯周形成外科を行い、歯の位置、骨、歯茎、歯の形、色を改善します、石川歯科では、国内でトップクラスの技工士とのチーム医療を行なっております。
歯周形成外科 Case2
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歯肉の疼痛および前歯の審美障害
笑うと歯茎が見える
歯茎は腫れ、かぶせ物の状態も良くありません。
歯茎と歯の形態のバランスが悪く、審美的に問題があります。
歯周形成外科 Case4
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かぶせの色が隣の歯の色と合っておらず、歯茎が下がって、かぶせと歯茎の境目が茶色く目立っています。
歯周形成外科 Case7
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歯肉退縮(歯茎が下がってしまい根の表面が露出してしまう)に対し、根面被覆(歯茎の移植)を行いました。
歯周形成外科 Case8
通常歯を失うと、歯を抜いた部分(↑)の歯茎はそれを支えていた歯茎の骨が減ってしまい、歯茎のボリュームも少なってしまいます。
ブリッジで修復する場合に、真ん中の歯のない部分に歯茎の移植を行い形を作ることで、いかにも歯が生えているような状態にすることも可能です。
ブリッジで修復する場合に、真ん中の歯のない部分に歯茎の移植を行い形を作ることで、いかにも歯が生えているような状態にすることも可能です。
歯周形成外科 Case9
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歯周形成外科 Case10
真ん中に隙間があり、隣の歯も自然な形をしていませんでした。
簡単な矯正治療後、歯茎のラインを修正し、前歯4本にセラミック修復を行ないました。
簡単な矯正治療後、歯茎のラインを修正し、前歯4本にセラミック修復を行ないました。
歯周形成外科 Case11
歯の位置異常、ひと目で作り物とわかる修復物、歯茎の退縮、右上側切歯(真ん中から2番目の歯)の欠損が認められます。
矯正、歯周形成外科、セラミック修復を行なった歯の中心が顔の中心に調和し、左右の対称性と自然感が得られました。
矯正、歯周形成外科、セラミック修復を行なった歯の中心が顔の中心に調和し、左右の対称性と自然感が得られました。


































