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インプラント

インプラント治療

チタン製のインプラントは1965年にはじめて人間に応用されてから40年が経過しています、もはやインプラント治療の是非に関して議論されることはなくなりました。
かつては骨がないとインプラント治療はできませんでした。
現在は歯槽骨を再生することにより、以前は不可能だったところにもインプラントが埋入できるようになり、また、より理想的な位置に埋入できるようになったため、かつては考えられなかったような審美性がインプラント治療においても得られるようになりました。

インプラント治療 Case1

 

 

上顎前歯の審美的、機能的修復を希望。

インプラント治療 Case2

 

 

義歯機能不良による咀嚼障害です。

インプラント治療 Case3

 

 

56歳男性のインプラント治療例

インプラント治療 Case4

 

 

53歳女性のインプラント治療例

インプラント治療 Case5

 

 

54歳女性のインプラント治療例

インプラント治療 Case6

 

 

57歳の女性インプラント治療例

インプラント治療 Case7

 

 

50歳男性のインプラント治療例

インプラント治療 Case8

 

 

80歳男性のインプラント治療例

インプラント治療 Case9

 

 

20代男性のインプラント治療例

インプラント治療 Case10

 

 

55歳女性のインプラント治療例

インプラント治療 Case11

 

 

16歳女性のインプラント治療例

インプラント治療 Case12

 

 

60代女性のインプラント治療例

インプラント治療 Case13

 

 

50代女性のインプラント治療例

インプラント治療 Case14

 

 

60代女性のインプラント治療例

インプラント治療 Case15

 

 

交通事故により顔面の骨折、多数歯を欠損されました。

インプラント治療 Case16

 

 

左上の前歯が3本なくなり、歯を支える骨も喪失しています。 このままでは非常に長い歯になってしまいます。

インプラント治療 Case17

 

 

高度なインプラント治療技術によって重度に崩壊が進行してしまった方でも見違えるように治療することができるようになりました。

インプラント治療 Case18

 

 

前歯のインプラント治療のゴールは審美性です。

骨がないからインプラント治療をあきらめていませんか?

骨が少ない場合のインプラント治療 Case1

 

 

上顎は骨が不足していましたがサイナスリフトによりインプラント治療が可能となりました。
人工の歯茎のリアルさ、と歯冠の美しさに注目(62歳男性)

1日でインプラントの歯で咬めるように

インプラント埋入即日に噛めるようになった治療 Case1

 

 

かつてはインプラントを埋入すると3ヶ月から6ヶ月待たなければなりませんでした、現在では研究が進み、より早く、条件が整えば、インプラントを埋入したその日から仮歯が入れられるようになりました。